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体の「休んでほしいサイン」を無視しない

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夕方、先生に言われた通り、眠いから素直に寝てみました。1時間半ほど寝ましたが、やっぱりかなり快適ですね。眠い時は寝るに限ります。

薬の副作用とはいえ、眠いときは変に戦おうとはせず、素直に寝るのがいいんだと思いました。

当たり前ですが、うつ病の時は無理してはいけないと思います。病気ですから、体の「休んでほしいサイン」は見逃さないようにしましょう。自分でも思っている以上に疲れているのかもしれません。

疲れと言っても、一日二日で取れない疲れもあるのだと知りました。それこそ何ヶ月も取れない疲れもあるのだなと。病気でも、長い期間かけて治療するものもありますものね。しかし神経の疲れなんてすぐに取れるものだと思ってしまいがちでした。

なんか、疲れが取れて治癒する感覚と、長い期間をかけて治癒する感覚が自分の中で今ひとつ噛み合わないというか、何が治癒するのかがよくわからないんですよね。セロトニンの分泌が上手くいかないものが上手くいくようになるみたいな、そんな感じですかね…。

とりあえず眠い時は素直に寝ることにします、お医者さんの指示に従います。

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