スポンサーリンク

働くことに対する不安感。ドクターストップの紙「主治医の意見書」

この記事は約2分で読めます。

現在、僕は無職です。一応、うつの治療のためだからなのですが、もうそろそろいい加減仕事したいです。なぜか生産性のないことをしてるのが苦痛でたまらないからです。多分、生産性のあることをしてても苦痛でしょうけど。

ただ、もう何度も支援センターとかハロワの人たちと話し合ってるのですが、働いて大丈夫なのかという不安感はあります。働くことそのものに対する不安感とか恐怖感は全くないのですが、体がついていかないという事態が起こるかもしれないことが問題なのです。実際、自分はもう大丈夫と思って働き始めてやっぱりダメだったという例がいくつもあるそうです。

なので、お医者さんに「これ以上は無理です」というドクターストップを紙に書いてもらうという対処法をハロワの人に教えてもらいました。「主治医の意見書」と言う紙です。例えば「週20時間以上働くことは困難です」と書いておいてもらえば、働いているうちに気づくと週30時間も働かされていたなんていう事態が、その紙をあらかじめ提示しておけば防げるということです。これはそのように書いてくれとお医者さんに頼むのではなく「今、先生から見て私が『これ以上働いてはいけない』と思う最低ラインをここに書いて欲しい」と頼むみたいです(そういう専用の紙があります。僕はハロワでもらえました)。来週木曜に病院に行った時はそれを書いてもらえるようお願いしようと思っています。

その紙を書いてもらって働ける最低ラインを決めてもらえば、やっと作業所A型か障害者雇用で働くことができます。早く働きたいので待ち遠しいです。

1+
ブログランキング参加中です!クリックしてもらえるとありがたいです!
ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

コメント

タイトルとURLをコピーしました