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精神疾患者は「休もうとする意識」を持たねばならない

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心療内科に行ってきました。できるところから仕事をやっていきたい旨を伝えて、意見書を書いてもらえるよう頼みました。そしたら普通にOKしてくれたんですが、「本当は何もせず休んでおいてほしい」とのことでした。

他の病気とか、普通は病状が重くなると休もうとするのですが、精神疾患者はその反対になってしまう、即ち、症状が重ければ重いほど焦って「何かしなければ」と病気を悪化させてしまう傾向があるそうです。

僕もまさにその言葉の通り、仕事をしようと焦っているところが精神疾患者特有であると言われてしまいました。

しかし先生は、仕事をすることはそれはそれでいいので、そういう「休もうとする意識」を持っていてほしい、それでやっと釣り合いが取れる、と言っていました。一応仕事することを許してくれたことはありがたかったです。

2週間後に書いてもらった意見書を取りに行く予定なのですが、本腰を入れて休みまくろうと思いました。

前回の受診の時から同様のことは言われていたのですが、働こうとしている姿勢から、再度釘を刺されてしまったようです。

休んでだんだんと心のゆとりができてくると、死にたいと思ったりすることも少なくなってくると言っておりました。頑張って(頑張らず?)休みたいと思いますm(._.*)m

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