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効きの悪い睡眠剤の飲み方

この記事は約2分で読めます。

どうも、わかめでございます。久々に書きます。

眠剤についてです。

最近、というか前からですかね、眠剤を飲んで寝る時に、なかなか入眠できない事が増えてきました。

こちらでも書いた通り、僕は首元がムズムズして毎日苦しんでいるのですが、眠剤が効かないと、このムズムズ感でなかなか眠れなくなります。眠剤がうまく効けばムズムズ感を通り越して、スッと入眠することができるんですよね。

というわけで、なぜ眠剤がうまく効かないのか、思い当たる理由がいくつかあるので、考察してみようと思います。

熱湯で眠剤を飲んでいる

僕は毎晩、ハーブティーを飲んでから寝ています。(ハーブティーについての記事はこちら)

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そのハーブティーを飲みながら眠剤も一緒に飲むのですが、ハーブティーがかなり熱いうちから眠剤を飲んでしまっていることがありました。そして、その時に限って、寝る時に眠剤の効きが悪いんですよね。これがなぜなのかはよく分かりません、成分が早く溶け出すことが良くないのか、熱で成分がやられてしまうのか、とにかく効きが悪くなります。

まぁ、もしかしたらハーブティーと何か関係があるのかもしれませんが、ハーブティーは毎晩欠かさず飲んでいるのに、眠剤の効果が出る時と出ない時があるので、今回は考慮しないでおきます。

眠剤が喉に引っかかる

これも、熱湯で眠剤を飲んでいることが原因なのですが、眠剤が喉の辺りで引っ掛かって、胃まで入っていかないことがあります。熱湯ですぐ溶けてしまうので苦みがすぐに現れ、そのままずっと喉が苦いままになる感覚です。

そもそも喉で薬がずっと引っかかるということはありうるのか、勘違いのような気もしましたが、ネットで調べると喉で薬が引っかかる状態について多く載ってありました。やっぱり引っかかるということはあるようです。

こういう、喉が苦くて錠剤が残っているような感覚になる時に、寝づらくて苦しんでいた記憶があります。なので関連性はあると思います。

おわりに

他にも要因があるかもしれませんが、あえて2つしか挙げませんでした。おそらくこの2つしか要因がないだろうと確信できるからです。他にも「飲む時間が早すぎる」という理由も考えましたが、早めに飲んでも早めに入眠できることはあったので、理由からは除きました。

上記の理由により、ベストな薬の飲み方は「ぬるま湯(もしくは水)で一気に睡眠剤を胃まで押し込む」ではないかと思います。かなりの量の水を飲むと安心かなと思います、多めに水を飲むとよく効いた覚えがあるので。

これからもそれで寝れるか試していこうと思います。

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