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Appleの店員にうつ病ブログをディスられた話

iPhone
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昨日、最寄りのApple製品取り扱ってる店(こういうのなんていうのかな?)に行ってきました。

目的はその隣にあるApple専門の修理交換とかを請け負ってるお店にiPhoneを修理してもらうことだったんで、預けたその待ち時間の間に隣のその店に行ってきました。(つまり修理の店と製品売ってる店は別々)

結論から言うと、そこの店員さんが…かなり印象悪かったです。

これ、その人も見てる可能性あるんですけどねw

わかめ
わかめ

まぁ見に来るのが悪い

まずその店に入ったらすぐに声かけられました。そしてまずその時に母親と話すことがあったのに、なぜかその人、僕と母親の間に入り込んで、なぜか個人的な会話に参加しようとするんですよ。

わかめ
わかめ

なぜに…?

家族間の個人的な会話なのに参加しようとしてくるんでめちゃくちゃ困りましてですね。

iPhoneを修理に出してるもんだから手元になくて母親との連絡手段がないので待ち合わせ場所とかの話をしようとしてるのに、その横で「えぇ」「えぇ」「はい」みたいな感じで相槌打ってて、

なんで?

なんとか無視しながら会話をして、そこから店員さんとずっと話してたんですけど、なんか態度がちょっと…アレなんですよね、まぁいいか。

んで僕はいまMacBook Proの13インチを買うことを目指してましてですね、まぁ買おうと思えば今すぐにでも買えるっちゃ買えるんですけど、色々聞いておこうと思ったっていうか、もう買っちゃおうと思ってたんですよ。

説明に関しては本当にすごくわかりやすくて丁寧に話してくれました、疑問点も色々と解消できましたし。

それでMacBookの前で話してたらブログの話になったんで、僕がブログやってること伝えたら興味持って見てくれたんですよ。

そして僕が「うつ病のブログなんです」って言ったのと、その店員さんが僕のブログのトップページを見たのが同時くらいだったんですけど、その瞬間に、

 

 

店員
店員マン

こわいww

 

 

とか言われたんですよね。

わかめ
わかめ

…………なにが?

いたって真面目なブログだし。

僕は最初うつ病ってテーマを怖いと思われたと思ったんですよ。

だからしっっっっつれいだな!と思ってかなり憤慨しまして、いやいや僕は自分がうつ病だったんですその経験を生かして色んな人を励ますブログを作ってるんですよって色々言い返したんですけど微妙な反応で、んん?って感じで。

だからずーっとそれが引っかかりながら、無職だと金利0ローン組むのは審査落とされる可能性ありますよって話と、MacBookだけじゃなくてiMacって手もありますよみたいな話もしていただいて、それはすごく参考になって、確かに持ち歩かなけりゃiMacもありかって思って、でも無職じゃ無理なら今日は無理だなって思って考えときますーっつって後にしたんですけど。

まぁ…とにかく、自分のブログを見ていきなり「こわい」とか笑いながら言われたらめっちゃキツくないですか?腹立ちますよね?ね?

僕がその瞬間思ったのはAppleの社員になるくらいだから相当エリートなんだろうな、ってことはうつ病とかには縁のない人生で色々上手くいっててそういう挫折とか精神疾患に対する想像力は欠落してて偏見がすごいのかな、って思いました。

まぁでも興味持ってくれたしブログの閲覧数みたいなのも見てくれてなるほどなるほどーって感じになってたんですけど、今思うともしかしたら僕のブログのロゴとかが怖いと思ったのかとか色々考えて。

この一連の話を母親にしたら母親がめっちゃ怒ってくれて「クレームつけたれ!」って言ってて確かにこの話あの店かAppleに言おうかなって思ったんすよね。

なんでかっていうとあんな態度の人を置いといたらApple的にも評判落とすんじゃね?ってのがあって。Apple的にもよくないと思うんですよね。

まぁいいんですけど。

しかし一言の謝罪もなかったなぁ…

もう行きたくないのが本音なんですけど、あそこが唯一の最寄りのApple専門店なんでまた行かなくちゃいけないんですよね…困った。

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